結局ラッセルの論理的階梯理論も、実践的な日常のレベルではすべて矛盾に追い込まれて自壊する!

なぜなら、日常生活のレベルでこそは、論理的な階梯が区別されうるなんていう
厳密な場は決して与えられないので、
日常の場面では結局、同一の場面上で論理的な言葉の両義性の矛盾に板挟みにされるだけ
という「ダブルバインド」な言葉の用法こそが、一般的であり通常になっているからだ!


ここでラッセルの理論を打ち破ることによって、日常的なダブルバインドをこそ
言葉の根底的次元として発見して、評価された人物こそが
まさにベイトソンである!


そしてジャネットは明らかにベイトソンを全く読んだことがない!!!wwww