ラッセルの議論、ロジカル・タイピングから応用して階梯論理の矛盾の問題から
日常生活における言語の意識、ダブルバインドの存在を導き出した人が
すなわちベイトソンである!


だからジャネットのほざいてる話は最初っから全く史実的にも無内容でデタラメで
話にならないんだよ!!www

柄谷行人はベイトソンによるダブルバインドの議論を読んで影響を受け
ラッセルのロジカル・タイピングの話から遡行して、
もう一回ゲーデルの証明について説明し直した。

即ちそれが、「隠喩としての建築」という論文になった。