反移民論は西尾幹二の遺作『日本と西欧の五〇〇年史 (筑摩選書)』で思想的に論じられている
彼曰くヨーロッパはもう終わりらしい
英独仏は半世紀以内にイスラム系移民の人口が6割を超えてヨーロッパは根本的に変質すると言っている