>>490
あ、少しわかってきたぞ。
ユダヤ教シオニズム主義とキリスト教福音派が今協力してたり、フリーメーソン(反王室)とイルミナティ(反カトリック)が合流してたり、カトリック擬装ユダヤ人のマラーノ(コンベルソ)など、擬装や、人生の途中で改宗とか、そういうご都合主義って向こうではよくあるね。
向こうの宗教って堅苦しいようだが、結構なんでもあり。
同様の手口がビッグテックやフリーメーソンでも使用されてる可能性は充分ある。

フリーメーソンが基本、反カトリックでグノーシス主義の科学信仰なので、ユダヤ教やキリスト教と仲悪いはずなのに、ティールのようにキリストを信じるのは妙だと思ってたが、擬装してるのなら筋が通る。

フリーメーソンも過激派(加速主義、AI無規制派)と穏健派(現状維持、AI規制派)がいると思うのだが、
ティールは前者で普通なら聖書では反キリストにあたる。
しかし、ティールがユダヤ教キリスト教信者で、自分はキリスト側で、反キリストはリベラル(反AI含む)やフリーメーソン穏健派の事だ、とアクロバットな主張をする理由は、
本当はキリストなんて信じてないが、自分はユダヤ教キリスト教信者であると擬装して、わざとヤラセ黙示録をでっち上げ、
リベラル達を(勿論極右側の殆ども含む)人口削減し、自分の周辺の少数の者だけ生き残ろうとしてるのではないかな。
それなら筋が通るからこの可能性は高い。
ティールはユダヤ教キリスト教信者のふりをしてるのではないかな?

リベラルやフリーメーソン穏健派はそもそもユダヤ教キリスト教信者ではない、あるいはそうであっても黙示録を信じてないから、
ヤラセ黙示録ハルマゲドンを起こそうとしないし、せいぜいフリーメーソン過激派をやっつけて平和を守るSFフィクションを楽しむ程度だ。

これはスゴイ事に気づいてしまったなあ…