そうして、本来性(涅槃、真如、仏心)にありながら
煩悩による執着から自と他、自己と世界がバラバラにある妄想の「苦」の世界
肉体としてのまたは実存としての「生死」っていう滅びのある「自己」っていう妄想の「苦」が生じてる

まさに四聖諦ですね