>>873
「眼耳鼻舌身意」が主体側(六根)、対象としてとらえられる客体側(六境)が「色声香味触法」
六境は別に六塵といって、これを穢れ、煩悩の対象として説明されてる
色っていう、視覚の対象になる物質的現象に当然、仏像は含まれるから