>>372
導けるが必須ではない

例をあげれば反出生主義者Aが子供を残さずに人生を終えても出生に肯定的なBは子供を作る=Aにとっての非存在のままの子供の苦痛は0であってもBにとっての子供の快楽は0ではなく担保されている

繰り返しAIが指摘してる通り反出生主義は一人一人が自主選択として自分の子供を作り出さない、生み出さないことで未来の苦痛を最小化することを志向する理屈だからBの子供にとっての快楽を0とせずとも目的の達成が出来る

これもAIの回答にある「功利主義視点でも、苦痛減少は善だから完全対立じゃない」の部分も評価してもらえたらと思う


AIに このレスにおかしいとこあるかな? ってチェックしてもらったけど、チェックしてもらっただけで人間の考えて人間の作成したレスですよ