暇空しゃんも自滅気味だし、負ければ賊軍というのが世の理なので、そういう扱いにされていくのであろうが、彼らがいなければ、リベラルの暴走を止めることはできなかった可能性もあるので、そういう意味ではなお称えられるべきところはあろう。