実践の〜第2章第3節まで読んだ。構造と行為の関係という構造化理論みたいな話が「端緒テーゼ」の内実として出てきたが、馬場しゃんの言っていたこととは異なっているように思われるが、どちらが正しいのかはラジには分からない。ちょっと後の話を最初に投影しているような印象もあるが、よく分からない。