これは皮肉でも何でもなく、外の敵に対しては、内側はまとまるという話で、よくある話であるとしか言いようがなかろう。しかしハーバードの中でも左右で対決があるというのは、トランプしゃんがいなくなったらまたそれはそれで再燃することは間違いなかろうと思われる。右派にとってもいい話ではないのではあろう。

kemofure@kemohure·25分
NYT記事「米政権のハーバードへの攻撃は、ハーバード内の分断を修復している」大雑把に解説すると、ハーバード大学の内部における右翼学生と左翼学生の分断と対立は深刻だったが、現在はハーバードが攻撃されることで両翼が一致団結しており、分断と対立が一時的に修復されっという皮肉で面白い良記事