貸与の公用PCを私的利用、共産党の伊丹市議が辞職…7日前に「えらいことしてしまった」と申告

市議会事務局によると、服部市議については、公用パソコンを使って、
共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の講読に関する勧誘メールを市職員約10人に送ったとして、
5月14日付で議長が厳重注意を行ったという。庁舎内での物品販売などの禁止行為を定めた「市庁舎管理規則」に違反しており、
市職員からの申し出で判明した。