公明なんて、ブレーキのふりをしたアクセルとか散々な言われようであったが、高市はマジで喧嘩を売ったところ、買われて、去っていったということのようだ。喧嘩を売ると買われることがあるというのは、フェミニストなども教訓とすべき事柄ではあろうが。