立憲と公明が政策で一致したら国民民主が従うというがそんなことがありうるのであろうか。存在意義が消滅して選挙でも勝てなくなってしまうのではないかと思われるのであるが。維新なんかは極右というよりはネオリベという印象なのであるが、ゼロ年代に政治言語の意味のようなものを解体してしまった主犯の一角なので、それにふさわしいタイトではあるのか。

こたつぬこ🌾木下ちがや@sangituyama
この2020年代型野党共闘が成立するためには、当然立憲民主党の自己刷新は必須。ただ、差異化を図る国民民主党ではなく、公明党と国の根幹にかかわる政策を一致させるのはそんな難しいことではない。しかも公明党は四半世紀与党やってきたわけだから保証書つき。立憲、公明が政策的に一致すれば、国民民主党はそれに従いますよ。