人称代名詞に介入するというのは、トランスジェンダリズムもやっていてあちらの方が破壊的ではあった。ぼくの何が悪いというのはその通りでこんなことを言ってくる連中と付き合う必要はなさそう。

東浩紀 Hiroki Azuma@hazuma·10時間
いま高市鬱で話題の女性文芸評論家さんは、1998年か1999年、ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判してきたことがあって、それ以来関係をもちたくないと思っている。日本語の男性の一人称は限られているのであって、それを批判するのは難癖だし、それがフェミニズムとかいうのは愚かだと思う。