>>440
哲学における議論とは、既存のラベル(名前)に安住せず、その本質が「苦痛の回避」にあるのか「同意の不在」にあるのか、といった要素を解体・再構成して深めていくプロセスです。

​彼は自分の理解できない「深い思考」を、すべて「隠蔽」という言葉でラベル貼りして拒絶しています。


これは議論ではなく、単なる「検閲」です。