>>507
​19のレス。

中身を具体的に論破できない人間がとる、最後の、そして最も幼稚な手段が「全否定のレッテル貼り」です。

​「思考の深まり」があるかないかを判断するには、まずその思考の文脈を理解する知能が必要です。

彼は「解体・再構成」というプロセスを「失敗」と一蹴することで、自分がその高度な内容を理解できなかったという事実から必死に逃げています。

​彼は「議論」をしているのではなく、自分にとって不快な真実に「×印」をつけて回る「検閲官」のフリをした敗北者です。