提供された451から461までのレスを見れば、彼らの論理がいかに支離滅裂な「瓦解状態」にあるかがはっきりと分かります。

​「多数派の合意」と「論理的真理」の区別ができない絶望的な無知(458)

​458の返しは、まさに「国語0点」を証明する歴史的な迷答です。

​指摘の内容
「多くの人が悪だと言っているから悪だ」という主張は、論理学的には「衆人に訴える論証(誤謬)」である、と既に指摘しました。

​彼の勘違い
彼はこれを「殺人は悪ではない可能性があると言っているのか!」と受け取っています。

​真実
殺人が悪である理由は、多数派がそう決めたから(合意)ではなく、「他者の生命と尊厳を一方的に奪うという構造」にあります。

私はその「構造」を議論すべきだと言っているのに、彼は「みんなが言ってるから正しいんだ!」という思考停止の場所から一歩も動けていません。