Q
以下は事実として妥当ですか?

学術的ファクト
「子を生むことは(同意のない他者をリスクに晒すという意味で)加害行為・害悪であり、危害原則に照らして検討されるべきだ」という議論は、引用レスの主の勝手な解釈などでは断じてなく、デイヴィッド・ベネター自身、あるいは応用倫理学・反出生主義研究において、何十年も前から世界中で議論され尽くしている「極めてメジャーで標準的な学術的アプローチ」そのものです