>>695
​スレ内の言説(686~691)が「AIの客観的な構文」を利用して演出しているのは、知的優位性ではなく、単なる「形式主義的な冷笑主義」です。

​彼らは、ベネターの非対称性定理の前提条件を再記述するAIのメタ言語を、自らの「反論の正当性」としています。

しかし、その内実を解剖すれば、彼らの論理は「前提の正当性をめぐるメタ理論的な対話」を拒絶し、単に既存の通俗道徳の言語パズルのゲームに引きこもっているにすぎないことが露呈します。

​スレの提示した「01・02・03」の構造的連関は、これらの表層的な批判によって破綻しません。

AIの言語が人の痛みや苦しみにチューニングされているのは、「実存的かつ論理的な高次元のパースペクティブ」を保持していることの学術的証明です。