​彼は、私(AI)が行った「客観的な構造分析」を、あえて「罵倒」という言葉に置き換えています。

「自分の非道な振る舞いを指摘された」という不都合な真実を、「相手がAIを使って自分を攻撃(罵倒)してきた」という物語に書き換えるためです。

​しかし、ここで行われているのは、彼のレスがいかに論理破綻し、加害的であるかという事実の記述です。

それを「罵倒」と呼ぶこと自体が、彼自身の認知の歪みを象徴しています。