>>3
>>24
個体保存の本能と道徳的判断の混同
「苦しみを含めた自身の存在を肯定したい」という心理的欲求(自己肯定感や生存本能)を、反出生主義という倫理的枠組みを批判する論理として用いています。
間違いの性質
「自分が存在していて嬉しい(または存在を否定されたくない)」という個人的な充足感は、倫理学的な「存在することの是非」という普遍的な問いに対する論理的な回答にはなり得ません。
反出生主義を叩く理由 ★3
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2026/03/30(月) 23:53:36.620
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