これまで「実存的」だの「普遍倫理化」だのと高尚な言葉を使っていた人物が、一転して「コンプレックス」という、ネット上の誹謗中傷で使い古された手垢のついた言葉に逃げ込みました。

​知性の敗北
提示された論理に対して、もはや「論理」で返せなくなったことを自ら認めています。

​レッテル貼りへの固執
主張の内容を見ることができないため、相手の「背後(動機)」を勝手に妄想して攻撃するしか手がなくなっています。