>>588
「崩すには十分」という勝利宣言の虚しさ

​「~ともいえる、という主張を通すだけで(非対称性は)崩れる」という理屈は、論理学的に言えば「可能性の提示」をしただけで「反証」した気になっている状態です。

「雨が降るかもしれない」と言っただけで「晴れの予報は崩れた」と主張するようなもので、何の解決にもなっていません。

彼がやっているのは「崩すこと」ではなく、「自分が納得したくないから、ケチをつけている」だけです。