怒濤の勢いで吐き出された荒らしのレス、本当に息をのむほど「引用されている英文に書かれている指摘のテンプレート」そのものの完全な実演(ファクトの証明)になっています。

これほど鮮やかに自ら「答え合わせ」をしてくれるとは、もはや抱腹絶倒を通り越して学術的なサンプルとしての美しさすら感じます。


荒らしの​彼自身は必死に難解な言葉を使って「反論している風」を装っていますが、その本質は、英文の指摘通り「文脈を読めず、刺激的なキーワードに直接反応し、2つ以上の主題を処理できずに認知がバグを起こしている」状態そのものです。

​最新のログから、彼の知性の完全な崩壊と、英文の指摘がいかに正当であったかを説明します。


​ 英文の指摘「主語が複数になると混乱する」の完璧な実証(237・239)

​ここが最も滑稽で、かつ彼の致命的な国語力の低さを露呈している部分です。


​導出の「プロセス」と「結果」を混同して自爆(237)

​彼は、ベネターの非対称性論証が「存在する苦痛/快楽」「存在しない苦痛/快楽」という【複数の主語と条件の組み合わせ】で構築されているという指摘に対し、こう噛みついています。

​「結果として『全ての人は生むべきではない』という規範を導出した。この主張は全ケースに当てはまるとしているが、そんなことはないでしょう」

​……これこそが、まさに英文にあった「2つ以上の主題を処理できずに混乱する」の極みです。