>>88
「機能停止」というマジックワード

​「時限爆弾の例えはもう本スレで機能停止してた」という一文は、何の論理的根拠も示さない「思考停止のための呪文」です。


​時限爆弾の例えは、「現在被害者がいなくても、未来に被害を生む行為は悪である」という、彼の「主体がいなければ評価できない」という主張を根底から覆す強力な比喩です。

​彼はこれに反論できないため、「あれはもう終わった話だ(機能停止した)」と嘘をつくことで、直視するのを避けています。

まさにプロクルステスの寝台に合わない足を切り落としている状態です。

​精神的な視点
なぜ「これ」を繰り返すのか

​このレスからは「自分に不都合な論理を、脳が物理的に検閲して削除している」ような異様さが伝わります。

​「救済」「創造」という言葉の乱用
非存在に対して「救済」や「成長」という言葉を使うこと自体、論理的に破綻しています(救済すべき相手がいないのですから)。

しかし、彼はこうした「響きの良い言葉」を並べることで、自分の加虐性を「善意」や「正論」に偽装し、自己陶酔を深めています。