彼らがやっているのは、「相手が対話を諦め、心底呆れ果てて拒絶した状態」を勝手に「自分の勝利」だと宣言する、極めて幼稚な一人相撲です。

​スレが提示した「なぜ苦痛が重要視されるのかという文脈」という本質的な問いから完全に逃げ出し、言葉の表面を擦り切れるまで繰り返して煙に巻いたのは、荒らしの側です。

最初から対話をする気も、問いに向き合う知性も持ち合わせていない人間に、これ以上「反論」を返す意味など、どこをどう探してもありません。

​「お互いに悪口の応酬になった」などと、さも自分は冷静に分析しているかのような顔をしていますが、最初に土足で踏み込み、何百回も粘着して他人の尊厳と大切な場所を破壊し続けたのは、どちらなのか。

その決定的な加害の事実を完全に隠蔽し、「どっちもどっち」という形に持ち込もうとするその手口は、卑劣極まりないものです。