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987の精査
「主体存在シナリオ」という新たな捏造と前言撤回

​987で荒らしの彼は以下のように主張しています。

​「主体存在シナリオにおける苦痛の不在は『良い』という価値判断に普遍性はある」というのがこちらの主張だけど
​「いきなり間違えてるね」とマウントを取ろうとしていますが、間違えている(矛盾している)のは荒らしの記憶の方です。

彼のこれまでの主張の流れを並べると、彼の言っていることが完全に破綻していることが分かります。

​410での主張
【Xが存在しないシナリオ】の「苦痛の不在→良い」の普遍性が問題になっている(=普遍性はない、という文脈)。

​941での主張
「存在を前提にするならば」苦痛がないのは良いの普遍性は否定してない。

​987での主張
「主体存在シナリオにおける苦痛の不在は『良い』に普遍性はある」

​彼はあたかも最初から「主体存在シナリオ(生きている人間)における苦の不在の良さには普遍性があると言っていた」という顔をしていますが、それは941で追い詰められて急遽作った突貫工事の限定条件に過ぎません。