これ恐ろしいのにびっくりするほど報道されてない
※6/16(火) 19:25配信
女性自身

6月15日午前0時50分ごろ、茨城県下妻市の須藤豊次市長が、同県八千代町にある排水路で捜索中の警察官に発見され、
死亡が確認された。67歳だった。自殺の可能性が高いとみられている。

社会部記者が言う。

「14日午前、防災訓練の公務に出席した須藤市長はいったん、自宅に戻り、昼ごろ、家族に『出かけてくる』と言い残し、外出したそうです。
夜11時15分ごろに、家族から『電話がつながらない』『遅くまで帰ってこない』と下妻警察署に相談があり、行方不明届が出され、警察が捜索中でした。遺書は発見されていません」

須藤市長は2002年から2026年まで下妻市議会議員を7期務め、3月29日投開票の下妻市長選で初当選したばかりだった。

この訃報には地元でも動揺が広がっている。茨城県内に住む須藤市長と同学年の男性はこう話す。

「報道を知って、須藤市長の出身高校である茨城県立結城第一高校の同級生や、下妻市政関係者などに連絡しました。高校の同級生は『自殺するような人間じゃない』とか、
『高校時代はヤンチャしていて、とても自殺なんかあり得ない』と話していました。

また、市政関係者も『当選してから、とても張り切っていたから、自殺するとは考えられない』と話していました。
議会にはふだんどおりに出席しており、変わった様子はまったくなかったようですから」

この男性は、須藤市長が亡くなったとされる場所についても、こう首をかしげる。

「須藤市長の自宅から発見された現場までは、距離はそんなに遠くないのですが、鬼怒川を越えたところにあるんです。
そのため、みなさん『なんで鬼怒川を越えたのか』という疑問を口にしていました」

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/78b2e123defc6357e6a20de99f230640a7cee406