小谷野が「村上春樹になりたい」という小説を書いていたが、東浩紀にはなりたくないというのは、同意せざるを得ないであろう。
ゲンロンをやるために相当の負荷がかかっているのは疑いない。福田和也とかも同様であるが。
三宅香帆なんかはいかなる危険もない生き方をやっているが、それはそれでどうかとは思うが。電車のホームに落ちるとかそういうことすらない人生を送っていて批評家と言えるのか。

とまべっちー@tomabetchy·7時間
東浩紀みたいにはなりたくないというのは超同意。あれはマジで修羅の道。相当アコギな商売をしてると思うし。
(あのアコギさを誰か十全に言語化してくれないかな。ゲンロン元スタッフの暴露本とかを期待。)

あれよりは三宅香帆のほうがはるかに健全だと思う。(言うまでもないか)