>>51
多分、斎藤環の「生き延びるためのラカン」は、当時オタク界隈を席巻していた東浩紀のことを「なんか気に入らない」人向けに出版された本で、その後にワイがラカンを学んだのはそもそも東浩紀をラカン理論で殺したいと思ったからだったんだよなぁ。