近年のお仕事、観光客、弱いつながり、訂正する力、何一つバズらず定着しなかった。
遺作のつもりで書いた渾身の平和と愚かさも出版半年でもう誰も話題にせず立ち消え状態。
酒飲んで左翼リベラルに悪態つくしか商品価値のない勝谷誠彦状態なのを、本人は相当危機感持ったのだろう。
かたや津田大介も、左翼リベラル全振りポリタスがにっちもさっちもいかず、経営が相当厳しくなっていた。
双方、背に腹は代えられず、妥協、野合の産物として今回の言論界中道改革連合結成となったわけである。