人間は他人に認知される事によって鏡のように自分の立ち位置を認知する
だから人は、他人の中に自分があるし、自分の中に他人がある

自分に言い聞かせる
他人に言い聞かせる
その区別はただの分別であり、本当はそこにはそんなにはっきりとした違いはない