そして最近は株主資本主義とかによる投資家が有利になるような制度変更。
それに連れて賃金の抑制手段としての外国人労働者の流入等々もあるし
聞くところの輸出企業への諸費税を流用しての還付も。

これ等が少しずつ茹でかえるのようにじわじわと変更されていったと言えるようだ。
それらを世間では「日本の低迷は政府の失策以外に考えられない」と言われている。