今更だけど、各社の端末のお返しプログラム・リースプランで一括1円〜数十円のキャンペーン施策って、

・総務省が端末の割引規制、一括1円手法の禁止
・その規制で上限22000円割引も、規制開始から今年の10〜11月頃までの「当面の間」の暫定措置で、
・暫定措置期間が終わると、割引額の上限が変更する可能性と、反対に、割引自体が完全禁止になる可能性があって、

そこで、元々あったリースプランをさらに総務省に指導されたこともあって、通信契約とは別に切り離して、 
一括1円〜数十円にすることで、昔の端末一括1円販売の施作に置き換えた、
という位置付けという解釈でいいんだよね。

だとすると、SE2や12mini、これから発売されるSE3のようた廉価版以外のiPhone12や13もそれらのpro版って、今後は永遠に1円になることはないよね。
せいぜい、新機種が出て型落ちして値下げされるだけしか見込みにいよね。