カブアンドの企業体質って色々な場面でにじみ出てるよね。

・サービス開始直後、サービス停止した期間があるが、サービス停止前に毎日カウントダウンメールを顧客に送り付け焦燥感を煽る

・サービス停止の理由として、「申し込みが多すぎて株が足りなくなるかもしれないから」という嘘を平然と言う(株が足りなくなると本気で思うのならカウントダウンなんかしてる場合ではない)

・サービス再開後は古参を置き去りにする株バラマキキャンペーンの連打(株が足りないとは?)

・ルーレットキャンペーンでは、中国業者が良く使う、3回目に必ず1等が当たる出来レースのルーレット。ただし当たった株引換券は、サービス契約してお金を払わないと貰えないシロモノ

・株の取得数ランキングを公表し、ソシャゲで良くあるランキング可視化型マーケティング手法で消費者の競争心を煽る

こんなことやってて、一定のカモは釣れるのかもしれんけど、企業としての信用とか信頼は勝ち取れんよね。