探検


OCNモバイルONE 223枚

1非通知さん
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2026/06/09(火) 20:25:05.76ID:AFT7qDV/0
公式サイト
https://service.ocn.ne.jp/mobile/
 
プロバイダー板⇒携帯・PHS板へ移転しました。
 
◆前スレ
OCNモバイルONE 222枚
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/phs/1775300424/
2非通知さん
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2026/06/09(火) 20:44:15.20ID:eot+8qpt0
【重要周知 定期貼り】更新 New!

※旧NTTレゾナントは募集終了撤退
※旧NTTレゾナント=旧OCN(個人)
※NTTコム=現OCN(法人)

2026/5/29 公表 ※1 次回2026/6末 公表予定
総務省発表最新 MVNOシェア
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban04_02000272.html
https://www.soumu.go.jp/main_content/001075222.pdf
https://i.imgur.com/3TpP7ql.jpeg
https://i.imgur.com/I59uFZ3.jpeg

※前年同期比(24/12→25/12)
1位  22.6% → 23.2% IIJ
2位  8.3% → 7.7% オプテージ(mineo)
3位  7.8% → 5.7% 旧NTTレゾナント
4位  4.9% → 6.0% 富士通
5位  4.9% → 4.6% NTTコム

※注記
令和7年度第3四半期(12月末)の電気通信サービス契約数・シェアの公式データの公表は本来、2026年3月末に発表予定であった。

※経緯
総務省は、電気通信事業報告規則(昭和63年郵政省令第46号)の規定による電気通信事業者からの報告等に基づき、電気通信サービスの契約数及びシェアについて、取りまとめ公表しているが、一部の通信事業者の報告遅延により省令違反として行政指導を行い集計作業確定が遅れ今回の発表が遅れた。
→KDDIの架空取引影響
3非通知さん
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2026/06/09(火) 20:45:21.64ID:GQ+5DWhz0
【重要周知 定期貼り】更新 New!

IIJ、2026年3月期第3四半期決算を発表、今期も回線純増と増収増益
https://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/2602/06/news121.html

2025年9月→2025年12月の3ヶ月で
28.0万回線の純増
総回線数598.8万回線→626.8万回線

法人向け(19.7万回線の純増)
330.3万回線→350.0万回線

個人向け(8.3万回線の純増)
268.5万回線→276.8万回線

IIJのモバイル総回線数 626.8万回線
※2025年12月期決算短信IR情報 New!
https://www.iij.ad.jp/ir/library/financial/pdf/IIJ3Q25J_presentation.pdf
https://imgur.com/Dqcx72r

直販法人 330.3万回線→350.0万回線
直販個人 138.2万回線→139.5万回線
直販MVNE(個人向OEM)
130.3万回線→137.3万回線
個人向 139.5+137.3=276.8万回線
個人向+法人350.0万=626.8万回線
総回線数 598.8万回線→626.8万回線
4非通知さん
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2026/06/09(火) 20:46:00.83ID:Kn0y8fzV0
【重要周知 定期貼り】更新 New!

iijmio回線最大のメリットは全回線に占める個人契約回線比率が低く法人契約回線比率が高いことで均衡のバランスが良く、つまり個人契約比率が高いと生活リズムの集中化で活動の時間帯が集中して混雑が集中するが法人契約回線の利用リズムは集中せず通信負荷が分散するのでMNOから購入する帯域利用効率が高く大幅なコストダウンが可能で利用料金が割安と端末提供が可能な低コスト高パフォーマンスである。

対するmineoのように個人契約回線比率が極度に高く(ほとんどが個人回線)法人契約回線比率が極度に低いことで(限りなくゼロに近い)均衡のバランスが悪いためにMNOから購入する帯域利用効率が低く、さらに有限の高速容量占有よりも低速容量占有(いわゆる低速乞食に帯域占有)による帯域コスト負担が著しく高くコストダウンが出来ない慢性的な高コスト体質で利用料金が割高の高コスト低パフォーマンスである。
5非通知さん
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2026/06/09(火) 20:46:24.68ID:U+mrDXzF0
【重要周知 定期貼り】追加 New!

※何かあるたびにIIJか終わる終わると言い続けても契約回線数が純増拡大し増収増益が続くのみ、決算情報は一切出さずユーザーを減らしているのがmineoオプテージのゴミネオこれが現実。

※POI(MNOとの接続点)が1ヶ所しかないゴミネオは大震災でやられたら全てブラックアウトの一蓮托生でハイリスク
iijmioは複数のPOIだから安心安全

昔、iijmioの公式があるMVNO事業者に対して下記のような苦言を呈していたのを思い出した。

 我々MVNO事業者にとってMNOから購入する回線帯域は運営コストの大部分を占め有限であり、これはMVNO事業のビジネスモデルにおける基本的な制約であり、「魔法の打ち出の小槌」のような解決策は存在しません。

 この限られた帯域の中で、いかに効率的にサービスを提供し、顧客満足度を維持・向上させていくかが、MVNO事業者の主要な経営課題となります。

 つまりMVNO事業者がビジネスモデルとしての制約上、採算が取れず実現不可能にも関わらず聞こえの良い集客のためだけに聞こえが良いデータパケット通信が使い放題などとキャッチフレーズを謳うことに警鐘を鳴らした。MNOから有限の回線帯域を購入するMVNOに「魔法の打ち出の小槌」のような解決策は存在せず。パケット錬金術なんてあり得ないのである。
6非通知さん
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2026/06/09(火) 20:46:54.13ID:gT61ki0P0
イメージのまとめ

帯域購入のPOI概念が存在しないMNOと帯域購入のPOIで制限されるMVNOを同列に扱う情弱くん
MVNOで田舎が速いは都市伝説
 MNO(キャリア)は各基地局(電波)の混雑のみで、IIJmioなどのMVNOは1つの水道管(POI=MNO接続点)が全国全ての基地局に繋がって全国のユーザが共有するイメージで全員激遅くなるのがMVNOである。

 このPOIは大手(IIJなど)のMVNOは国内の東日本/西日本の複数ヶ所(いわば双発機)が用意されているが他所(mineo、日本通信など)は1ヶ所しか用意がなく(いわば単発機)関西で南海トラフ地震や関東大震災など災害が起きるとブラックアウトして通信が全て遮断するリスクが大きい。

MNO(キャリア)は1つの共有の水道管(POI)と言う概念は存在しないので全国のユーザは基地局の混雑以外で速度低下が無い。

 平日12:30は最も通信が集中混雑するので例えれば水道の蛇口を、一斉に全開(負荷)し水量(パケット)の水道圧力はそのままMVNOが、契約(用意)する回線帯域量。即ちこの速度とpingによって用意されている回線帯域量が露呈しこの速度とpingでMVNOの回線品質の善し悪しが、判断可能であるが、これ以外の任意の時間で速いを連呼するのは、回線帯域を誤魔化す手段であり、まったく参考にならない。
7非通知さん
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2026/06/09(火) 20:47:34.92ID:gZ7wWrA30
【重要周知 定期貼り】更新 New!

歴史は繰り返す。低速乞食は諸悪の根源

■低速無制限提供で事業破綻、売却、撤退、終了、低速規制強化した事業者

MNOのUQでさえ低速無制限終了
次はmineoがカウントダウン

2017年 NEC BIGLOBE→KDDIに売却
2017年 NTTぷらら→撤退
2017年 FREETEL→破綻、楽天に売却
2023年 NTTコム OCN→募集終了撤退
2023年 Y!mobile→低速2段階規制導入
2024年 LINEMO→低速2段階規制導入
2024年 J:COM→住商/KDDIへ売却
2025年 UQ→低速無制限プラン終了

 MVNOとして急成長を遂げたFREETELだが、2017年には競争のあおりを受け、経営が破綻。MVNOは楽天に、端末はMAYA SYSTEMにと事業が2つに分割され、それぞれの会社に継承された。創業者で代表取締役社長を務めた増田薫氏も自己破産を申請し、表舞台から姿を消した。
8非通知さん
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2026/06/09(火) 20:49:48.21ID:Sus4C5UI0
三流以下の三下(さんした)」と「三一(さんぴん)ゴミネオには無理

一流のエアラインは一流のIIJを選択

JALモバイルに対抗してANAモバイルがついに登場――MVNEたちはJAL、ANAに続く「経済圏」を見つけ出せるか
https://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/2604/05/news020.html

 全日本空輸(ANA)がMVNOサービス「ANAモバイル」を開始した。競合である日本航空(JAL)の「JALモバイル」に対抗した格好だが、状況証拠的にJALモバイルと同じIIJがバックに付いている可能性が非常に高い。今後は、MVNEの活躍にも注目が集まりそうだ。

ANAがMVNOサービス「ANAモバイル」を開始した。

 昨年、JALモバイルが登場したが、一気に火がつき、MVNEであるIIJにも好決算をもたらした。MVNO業界では「第2のJAL」を求めて、オプテージやミークモバイルなどMVNE事業を強化するところが現れ始めた。

 ANAモバイルではMVNEの名前を頑なに明かしていないが、状況証拠や関係者に取材をすると、IIJの可能性が極めて高いようだ。

格安SIMで空の旅へ!JALモバイルなら年1回『国内往復航空券』が実質タダになる
https://sumaholife-plus.jp/smartphone/40843/

 たとえば、もっとも安い音声SIMプラン月2G(月額850円)を1年間利用しても、「毎月25マイル×12カ月=300マイル」と「シークレットマイル100マイル×12カ月=1,200マイル」がもらえます。これで年間1,500マイルが貯まるので、年1回は「どこかにマイル」を利用できます。

 2025年4月から始まった「JALモバイル」は、1,500マイルで「どこかにマイル」を利用でき、年1回はほぼ確実に国内線往復航空券がもらえるという、通常の格安SIMではあり得ない豪華な特典が付いています。
9非通知さん
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2026/06/09(火) 21:05:56.19ID:c/0VZFN80
OCNからirumoの0.5GBに移っちゃったおっちょこちょいなんて大していないだろ。
10非通知さん
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2026/06/09(火) 21:13:25.11ID:y81ky+220
>>1
おつ
2026/06/10(水) 00:42:41.75ID:GI1rpqCm0
>>9
端末優遇が有るだけでもocn残留より羨ましいわな
12非通知さん
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2026/06/10(水) 00:45:52.70ID:V6FI/A2c0
挑戦スマホ恵んでもらって喜んでる奴なら前スレにいたぞ
2026/06/10(水) 02:15:01.10ID:0ihxxe420
>>11
両方持ってるぞ
勿論Irumo(笑)は他社から転入させたMNP用の弾でOCNは死守してるが
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