【重要周知 定期貼り】更新 New!

歴史は繰り返す。低速乞食は諸悪の根源

■低速無制限提供で事業破綻、売却、撤退、終了、低速規制強化した事業者

MNOのUQでさえ低速無制限終了
次はmineoがカウントダウン

2017年 NEC BIGLOBE→KDDIに売却
2017年 NTTぷらら→撤退
2017年 FREETEL→破綻、楽天に売却
2023年 NTTコム OCN→募集終了撤退
2023年 Y!mobile→低速2段階規制導入
2024年 LINEMO→低速2段階規制導入
2024年 J:COM→住商/KDDIへ売却
2025年 UQ→低速無制限プラン終了

 MVNOとして急成長を遂げたFREETELだが、2017年には競争のあおりを受け、経営が破綻。MVNOは楽天に、端末はMAYA SYSTEMにと事業が2つに分割され、それぞれの会社に継承された。創業者で代表取締役社長を務めた増田薫氏も自己破産を申請し、表舞台から姿を消した。