【重要周知 定期貼り】更新 New!

Starlink衛星ダイレクト通信の実態が露呈

他社が深刻なのは
Starlink衛星とAST衛星の選択肢のみで
AST衛星の使用権を楽天に100%独占されていること。

 楽天モバイルの衛星ダイレクト通信サービスは、米国の宇宙スタートアップ「AST SpaceMobile」(AST)の衛星を用いる。同社の創業資金は楽天グループが出資しており、同社の株式の15%を楽天グループが保有して大株主。

今年(2026年9月30日契約更改予定)はKDDIローミング契約終了でKDDIは楽天からのローミング収入500~600億円が断たれる。

今年はAST衛星帯域日本国内独占使用権を持つ楽天がプラチナバンドで室内も可能になり一気にエリア拡大予定(AST衛星接続のサテライト基地局も設置)だから地上基地局は5G優先で良い

◆衛星通信の事実

楽天
AST衛星帯域日本国内独占使用権
通常通話、ビデオ通話、動画OK
【プラチナバンドで室内も可能】

KDDI、ドコモ、SoftBank
Starlink衛星他社相乗り帯域間借り
通話不可、動画不可、テキストのみ
【室内不可、空が見える野外のみ】

※現状、接続が不安定で接続、切断を繰り返しリアルチャットは困難