> 他の交通機関が発行する当社との連絡定期券や他の交通機関完結の定期券、新幹線定期券およびICOCAエリア以外の駅が発着または経由となる定期券などについては、SMART ICOCAではご利用になれません。
https://www.jr-odekake.net/icoca/purchase/smarticoca.html

> クレジットカード会社は、加盟店からの手数料で収益を得ています。
> たとえば、クレジットカードを使って10万円の商品を購入した場合、10万円の売り上げの一部が店舗からカード会社に支払われます。
https://hoken-all.co.jp/media/creditcard-fee/

>>80
仮に、JR区間1ヶ月3000円、私鉄区間1ヶ月2000円で、
計5000円となる連絡定期券を、
SMART ICOCA定期券に搭載することが可能になった場合。
JR西日本は、自社の運賃3000円分に対する手数料だけでなく、
他社の運賃2000円分に対する手数料も、クレカ会社に支払わねばならない。
この手数料は、利用者や他社に転嫁するのは違法である。

連絡定期券を搭載可能にしても、他社運賃の手数料の分だけ損をするので、
最初から搭載できない仕様にしたのではないか。

ただ、この考え方だと、「現金でも購入できない」ことに対する説明はつかないが…。