刑務所おはぎ人間とは・・・実際に刑務所に入所した人が描いた漫画にあったドキュメンタリーエピソード

刑務所では模範囚の一部がおやつ付で映画鑑賞できる日があり、ある日そこで出されたおやつが貴重な貴重なおはぎだった
しかし房におやつを持って帰る事は許されておらず、その場で食べるように決められていた

そこで房の皆にお土産に持って帰りたいと思っていた受刑者が刑務官の目を盗み、足の裏におはぎをくっ付ける事をしたわけだ
そのままバレないように房に持って帰り、房で足裏についたおはぎを剥がし、ドヤ顔でお土産を持ってきたから皆で食べてくれと言う・・・

房の皆は「せっかくだから君が食べなよ・・・」とやんわりと断る
しかしおはぎ人間本人は皆が遠慮してるだけだと思ってドヤ顔をしたまま

皆がただドン引きしてるだけだという事に気が付かず、おはぎ人間本人は周りを出し抜いてやった感でドヤ顔をしている

このスレの少額決済人間は、傍から見ている人間からすれば、そのおはぎ人間と同類であると思っているわけだが、当の本人はドヤ顔をしている点で同じだね