>>340
日本でインフルエンザワクチンが使われるようになったのは昭和26年頃です。
その後、発熱などの副反応を少なくするための改良が続けられ、
現在のワクチンに至っています。
以前は学童への集団接種が行なわれていましたが、
集団防衛から個人防衛に移行するかたちで平成7年に中止となり、
それ以降、任意接種として続けられています。

>>340の身内は、全員平成7年以降の生まれなのか