はじめてブルックナーを(なんと)六番から(生オケで)聴いた初心者ですが
その機会に買ったブルックナー六番(ギュンター・ヴァント、ケルン響)の第一楽章と第二楽章の対比が気に入りました
特に第一楽章はイエスやエニドに再現してほしいと思うほど
プログレ的な「一曲」として完結していて気に入っています

イエスでは危機よりも、悟りの境地と錯乱の扉と神の啓示が好きな自分は
ブルックナーでは次は何を聴けば良いのでしょうか?(やっぱり碁盤?)
マーラーは巨人だけ聴きましたがピンと来ませんでした(マーラーもヨロ)
ワーグナーはトリスタンとイゾルデの前奏曲が好きです(ワーグナーもヨロ)