ニールパートがプロデュースしたバディリッチのトリビュートアルバムはバディリッチビッグバンドの残党をバックに
ニールが現場に招聘したギャラの高そうな(一流、有名、人気)ドラマー達が叩くという予算が潤沢なメジャーレーベルならではの企画に対し
予算が限られるマイナーレーベルが企画したトリビュートアルバムでは分が悪い
マイクとドリームシアターは低予算にもめげず精一杯やったんだろうが結局ニールに拒否されてマイクが涙目になるという事態を招いてしまった