あらゆる受信の障害(マルチパス、都市ノイズ、増幅ノイズ)受信機によってその挙動は異なることぐらい
なんでわからないんだろう

Aの受信機ではかなり受信と障害となり、Bの受信機ではほとんど影響を受けない
こんなことはよくある。中間周波数やIFが異なるし、フィルタの設定も異なる。
増幅の性能も違う。
たとえばIFがひろければマルチパスの被害を大きく受ける。
実際に受信をしたことない人間なんだろうなって思う。
ユピテルとマルハマとアイコムと八重洲では全く挙動が違う

国際VHFの専用機は156MHzを受信するためだけにそれ以外の電波を排除する
バンドパスフィルタなどを用いて、徹底的にそれ以外の電波を排除しているうえに、
局発周波数も、国際VHFに最も影響が出ない周波数を選んでいる。
バカが筑波山の電波の変調が薄いなんていうのは、海上保安庁の業務の邪魔なので
一人でメモ帳に書いてろって話なのだ。