>>42
それは文法・修辞学的には「同語反復(どうごはんぷく)」または「重言(じゅうげん)」と呼び日本語学・国語学では次のように分類される

これは重言(じゅうげん)と言い
広い意味での「意味の重複表現」である
誤用として扱われることも多いが
文体的に強調を意味し許容される場合もある

また(補足)トートロジ(tautology)と言い論理学・修辞学の用語で
意味的に同じことを繰り返す表現を指す
日本語の「重言」に近い概念である