評論家が糞という意味では、日本もイギリスも同じ。
イギリスではようやくヴァイオレーターからまともに評価されるようになったというが、
このアルバムは発売当時、イギリスや日本ではそんなに絶賛されず、
後に数多くのミュージシャンからカバーられる傑作と予言する者は誰一人としていなかった。
其の頃ですら元80年代アイドルバンドとして、軽んじられる傾向にあったからだ。

今でも師部や陽一のような糞親父は自身のラジオ番組で
「このバンドは絶対すぐ消えると思ってたんですよ」と言いながらいやいやDMを流し、
NINやマリマンもファンだったと言われても、フーンとバカにした態度。