Herbertは現実音をサンプリングして楽曲を組み立てる方法論を確立した
Akufenはそれを推し進めてサンプリングを無秩序にカットアップすることで新しい作品の作り方を見出した
そのフォロワーはサンプリングにこだわらずにカットアップ的な曲の組み立てをすることにより密度の高いトラック作りをするようになった
でもその方法論ではどれも同じ曲調になるというハードミニマルと同じ結末を迎えることに