いや単に泣きメロの垂れ流しはレベルが低い音楽と捉えてんじゃないの。

リチャードの哲学というかセンスとしていかにメロディを出し惜しみして、ここぞという時にさり気なく奥ゆかしく乗っけるみたいな事に心血注いでる感じがする。