>>831
>次の浮気なぼくらのメンバージャケでダサっと思ってがっかりしたけどね

まったくそうだねえ
しかしサウンドはかなり洗練されていた
デジタルシンセのクリアな音色とドラムが印象的だった
あのアルバムはほとんど高橋幸宏と細野晴臣の合作のようなもので
とくに幸宏のカラーがつよくそれ故なのかポップ色が強かった
とはいえ坂本龍一はアルバム発売時に
自身がDJを務めるラジオ番組にメンバーをを呼んで収録曲を紹介していたな