20代半ばのまりんはクラフトワークをデュッセルドルフのクリングクラングスタジオ前で待ち伏せして
東京クラフトワーク名義で作ったカバー曲をメンバー本人に聴かせた逸話があるが、
YSSTスタジオ前で待ち伏せしている若人をスタジオの中に入れてデモトラックを聴く器はまりんにあるのかな?